ツイッターに疲れた人々がたくさんいるらしい。
私自身はいまだに良く分かっていません・・
ツイッターって何をするものなのかが。
日本でも急激に普及をしてきたツイッターですが、
日本での利用者はおよそ1000万人に達したといいます。
1年前に比べるとその数は約19倍にも膨れ上がって、
ビジネスに生かす人もいるそうです。
その一方で「やってみたけど、なんだか疲れた」という人が続出。
その原因はツイッターを始めてみたけれどどうすればいいかわからない、
疲れを感じるなど「面白み」を感じる事ができない人が増えているからのようです。
ツイッターでも頻繁に会話をする相手がいないとか、
こっちからアクションを起こさないと会話にならないとか、
知り合いの楽しそうなつぶやきを観ていると辛くなってくるなど、
様々な理由があるようです。
ブログの女王として名をはせた中川翔子さんも、
一時期はブログとツイッターを両立させていたそうです。
でもその両立がやはり無理だと感じたらしく、
ツイッターの撤退を表明した事もありました。
ちゃんと参加するのは、今後ツイッターはどういう形で発展していくのか、
方向性がハッキリしてからでも遅くはないですよね。
しかし、何が面白いのかが本当に理解できるかな私に?
「オレのつぶやきに誰も反応してくれない」 「ツイッター疲れ」でやめたい人々
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100815-00000000-jct-sci
<< 8人目の子供・・ |
| 人間ドッグって受けたことある? >>